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月別アーカイブ: 1月 2010

復活 夏ちゃん

「夏ちゃん」とは、私のノートパソコンです。先日、その夏ちゃんの液晶がブラックアウトしました。使おうとしたら、画面が真っ暗になってしまったのです。起動はしているのですが、どうやら液晶のインバーターが壊れてしまったようです。2005年にお嫁に来たので、古いといえば、古いのですが、まだまだ現役で頑張っていたので、修理です。メーカーに出すと新品が買えるくらい高いのですが、ネットで探したら、岐阜県の多治見にお値打ちに修理してくれる所がありました。
液晶修理 いのっち屋
ホームページを見ると、ちょっと不安もあったのですが、電話をしてみたら良心的だったので、さっそく宅急便で送りました。
待つこと1週間。
夏ちゃん復活です。また頑張ってもらいます。

久保田の生原酒 入荷しました。

5年ぶりの久保田の生原酒です。やっぱりいいですね。千寿の生原酒ですが、普通の千寿とはまったく別物です。限定品ですので、無くなり次第、終了です。興味がある方はお急ぎください。

なお、なごみの会は満員となりました。

名古屋港

お客様から「名古屋港」の絵を頂きました。緻密で、ユーモラスで、優しさを感じる絵です。1階に展示してあります。ブログの写真では、その素晴らしさをお伝えできませんので、ぜひ、見に来てください。

新酒

新酒が入荷しています。今回は、醴泉「酒無垢」と夜明け前「活性にごり酒」です。新酒といっても、その工程(商品にするタイミング)で、にごり酒、生原酒、加水した普通のお酒など、いろいろな種類があります。いずれにしても「昨年の秋に収穫したお米を使って造っていること」は共通です。
写真の醴泉は「生原酒」なので、透明です。夜明け前は「にごり酒」で、いわゆる「どぶろく」です。滓(おり)が沈殿していて、酵母が生きているため炭酸が発生します。そのため栓に穴が開いています。

今度のなごみの会は、「新酒」がテーマですが、どんなお酒が出品されるかは、お楽しみです。
確実に一つの銘柄は決まっていますので、ここで紹介します。「久保田の千寿 生原酒」です。

このラベルは5年前に一度だけ発売した時のラベルです。(日付を見ていただくと、05.3.15になっています)
淡麗辛口の久保田が、とろみがあって、ちょっと濃い目の味で、おいしかったです。今度のなごみの会以降もお店にストックしておきますので、ご興味がある方はご来店ください。

新しいガステーブル

 15年頑張ってくれたガステーブルですが、バーナーヘッドに穴が開き、ゴトクの足も折れ、受け皿もボロボロ、自動着火も機能しなくなったので、引退です。新しいガステーブルが来ました。燃焼効率が良いバーナーヘッドで熱効率もよさそうです。出し巻玉子も快調に焼けます。
やっぱり新しいものはいいですねぇ。

文房具

十年ぶりぐらいにシャープペンを買いました。学生時代は当たり前のようにシャープペンを使っていましたが、社会人になってからは、ボールペンばかりです。でも、今日、ホームセンターで以前から気になっていたシャープペンを見つけたので、衝動買いです。使う使わないは別として、文房具を買うのは何となく、ウキウキします。
学生の頃は、ノートといえば、コクヨの「CAMPUS」(写真中)が定番でした。今は、東大合格生のノートと言われるドット入りのもの(左)もあります。アスクルの5mm方眼のノート(右)も35円で魅力的です。25年前にこれらがあったら、私も東大に行けたかもしれません(笑)