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月別アーカイブ: 2月 2015

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    高級チョコレート

    お客様からの差し入れです。ピエールマルコリーニのチョコレート。初めて聞く名前ですが、高級品だそうです。
    美味しく頂きました。
    ありがとうございます。

    30年使った秘密兵器が壊れた...

    頭寒足熱という言葉をご存知でしょうか。
    健康にも、勉強にも頭を冷やして、足元を温めると良いとされています。
     高校時代、暖房で部屋を暖めると、ボォーとしてしまい、眠くなって勉強がすすみませんでした。そんな中、学校の先生が薦めていたのが写真のナショナルの足温器で、アンカが足裏についているズボンです。
     非常に恰好は悪いのですが、腰から下、足元を暖めるのに最適でした。
    この冬も活用をしていましたが、断線をしてしまったのでしょうか、とうとう発熱をしなくなりました。
    おそらく30年くらい使いましたので、十分に元は取っていますが、同じものがないのが残念です。
    ズボンだけはまだ使えますので、さっそくアンカを2個注文して再利用です。(笑)

    3月14日(土)になごみの会(日本酒の会)を開催します。

    こんにちは、浜鮨 店長 竹川です。
    寒い日が続いていますが、お元気にお過ごしですか?
    2/7の吟醸新酒の会は、ほぼ満席になり、とても盛況のうちに終わりました。
    ご参加された方、どうもありがとうございました。
    一方で参加をお断りした方もあり、申し訳ありませんでした。
    なるべく、多くの方が参加できるように、仁志の会(持ち寄り日本酒の会)も含め、回数を増やす工夫をしてきますので、今後ともよろしくお願いします。
    さて、前回から、間もない開催となりますが、第38回 なごみの会としまして、この時期の恒例のイベントの「がんばろう日本 東北の日本酒で応援2015」を開催します。
    東北のお酒、食材で日本酒の会を下記の通り、開催します。
    ・会場   浜鮨
    ・開催日  3月14日 土曜日  受付 6:00~
    開宴 午後6:30から9:00(終了)
    ・定員   24名  (定員に達し次第、申し込みを終了させて頂きます)
    ・参加費  5500円から6000円
    〔料理代4500円 + 酒代 参加人数割(一人1000円から1500円程度)〕
    申し込み、お問い合わせは 店長 竹川まで  
    TEL 651-7491
    なお、なごみの会は完全予約制ですので、事前に浜鮨にて
    お申し込みください。当日はご予約の方のみの受付となります。
    過去のなごみの会の様子は 浜鮨ホームページをご覧ください。
    がんばろう日本 東北の日本酒で応援 2014
    僭越ながら、参加ご希望の方は早めにご連絡をお願いします。
    3/2 満席になりましたので、締め切りとさせていただきます。

    第37回 なごみの会

    土曜日は恒例のなごみの会(日本酒の会)でした。
    今回で第37回を迎えました。初めて開催したのが2005年2月ですから10年続いたことになります。これもお客様、マルタカさん、お店のスタッフのおかげです。始めた頃,、世間ではまだまだ焼酎の勢いがありましたが、今は日本酒の方が勢いがありますね。
    今回飲んだお酒は以下の通りです。
    新酒の時期ですので、生原酒ばかりです。
    久保田 生原酒
    醴泉 純米 山田錦
    開運 純米 雄町
    開運 純米吟醸 愛山
    黒龍 吟醸 垂れ口
    酔鯨 吟麗 未濾過すっぴん
    抜酒 定番酒 №1
    次回は3/14(土) 「がんばろう日本 東北の日本酒で応援 2015」と題して、東北のお酒、食材でなごみの会を開催します

    寿司教室 開催しました。

    寿司教室を開催しました。
    皆さん、上手に握れたでしょうか?



    恵方巻きは寿司屋と海苔屋の策略なのか?

    「恵方巻きは寿司屋と海苔屋の策略なのか?」
     先日は節分で、当店でもたくさんの恵方巻きが売れました。
    この場を借りて、お礼申し上げます。
     さて、この恵方巻きという習慣は「大阪の寿司屋と海苔屋の策略だ」と言われていますが、どうなのでしょうね?
      私はこれが事実だとしても敢えてこの策略を批判するのではなく、策略だとわかっていても、楽しむことが素晴らしいと思います。
     でも、ただ単純にかぶりつくだけではいけません。 夢を意識して、追いかけ続けて実現する“きっかけ”にすることが重要なのです。
    バレンタインのチョコレートでも、土用の丑のうなぎでも全く同じことで、チョコレート業者や平賀源内が仕掛けたマーケティングイベントですが、そのイベントを“きっかけ”に恋を成就したり、スタミナをつけたりするわけです。
    つまり、目的を達成するために、上手にイベントを活用するということが大切なのです。